Integers & Rational Numbers
整数とは、0と自然数、そして自然数に負の符号をつけた負の整数をまとめた数です。 氷点下5度や地下3階のように、0を基準に反対の向きを表すときに負の数が必要になります。 数直線上で0からの距離を絶対値といい、符号が違っても大きさを比べられます。 数直線上の印を動かすと、その整数の位置と絶対値が見えます。