Points, Lines, Planes & Angles
点は位置だけがあって大きさはありません。点が動いたあとが線になり、線が動いたあとが面になります。 同じ2点A、Bを通っても、両方に限りなくのびれば直線、AからBの方向にだけのびれば半直線、AとBの間だけなら線分とよびます。 1点から引いた2本の半直線の開きぐあいが角で、直角90°と平角180°を目安に、鋭角と鈍角に分けます。 このページでは、角の大きさを変えながら種類を見分け、2本の直線が交わってできる対頂角がなぜいつも等しいのかもたしかめます。
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