Graph Interpretation
グラフは、調べた資料の数を図に表して、一目でくらべられるようにしたものです。 どれがいちばん多いかをくらべるなら棒グラフ、時間とともにどう変わるかを見るなら折れ線グラフ、全体のうち各部分がどれだけをしめるかを見るなら円グラフが合っています。 グラフを読むときは、まず題名と単位をたしかめ、いちばん大きい値と小さい値、増え方と減り方、各部分の割合を順にさがします。 下の三つの図は、好きな果物と月別の気温、曜日別の読書時間を棒グラフに、ソウルの月平均気温を折れ線グラフに、好きな教科の調べを円グラフにかいたものです。
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