Data Representation
調べた資料は、表にまとめると数が正確にわかり、グラフにすると一目でわかります。 どのグラフが合うかは知りたいことによって変わり、量の大小をくらべるなら棒グラフ、時間による変化なら折れ線グラフ、全体に対する割合なら帯グラフや円グラフを使います。 下の図は、給食の満足度を調べた結果を、帯グラフと円グラフで同時にかいたものです。 四つの答えの人数を変えると、帯の区切りと円のおうぎ形がいっしょに大きくなったり小さくなったりします。
最終更新 2026-10-17