Patterns and Correspondence
規則と対応は、一方の量が変わるともう一方の量がそれにともなって決まった変わり方をする関係を見つけ、式に表す学習です。 飲み物一本が500 mLなら、2本で1000 mL、3本で1500 mLのように、本数が決まると全体の量も一つに決まります。 対応表で○が1ずつ増えると△がいくつずつ増えるかを調べると、その関係を△ = ○ × 3 + 1のような式に表せます。 一つ目の図ではかける数とたす数を変えて対応表とグラフを、二つ目の図では一本の量を変えて、本数と全体の量の関係を見られます。
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