Understanding Decimals
1より小さいはしたの大きさを表すときに、0.1や0.5のような小数をつかいます。 1を10等分した1つ分が0.1で、0.1が3こで0.3、10こで1になります。 0.3は分数の10分の3と同じ大きさで、1.5のように1より大きい小数は、小数点の左の1と右の0.5をあわせた数です。 数をかえると、数直線の上の位置と、10マスのテープでぬったマスの数がいっしょにかわります。
最終更新 2026-10-17