Counting to Hundred
10のまとまりが10個集まると100になります。 100は一つのクラスの人数よりずっと多い、かなり大きな数です。 1から100までを100マス表に並べると、下に行くごとに10ずつ、横に行くごとに1ずつ大きくなるきまりがひと目で分かります。 二つずつぴったりペアになれば偶数、一つ余れば奇数で、一の位を見ればすぐ分かります。 このページでは、スライダーで100マス表の数を選び、数直線のどこにあるかも確かめます。