이/가
規則名詞 + i/ga:動作·状態の主語(主格)を示す。子音の後は i、母音の後は ga。
好奇心
「誰が来た?」に答えるとき chingu-ga wasseoyo(「友達が来た」)と言う。なぜ chingu-neun でなく chingu-ga なのか。
直感
i/ga は「まさにこれ!」と新登場の主語を指す。聞き手が知らなかった新情報を答えとして出すときに使う。
可視化
パッチム有りの名詞(chaek)と無しの名詞(chingu)に付く形を見る:chaek → chaek-i、chingu → chingu-ga。
働き主語(主格)
子音(パッチム)で終わる책本
母音で終わる친구友達
本質
i/ga = 新情報·焦点の主語、eun/neun = 既知の話題。「昔、王(i/ga)が住んでいた。その王(eun/neun)は…」最初は i/ga で登場し、再言及で eun/neun に変わる。
例文
친구가 와요.
友達が来ます。
책이 있어요.
本があります。
날씨가 좋아요.
天気がいいです。
ミニクイズ
「誰が来た?」 — 「chingu__ wasseoyo.」(友達が来た) 空欄は?