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単語帳

-(으)시-

規則動詞·形容詞の語幹 + -(eu)si-:主語を高める先語末語尾。母音語幹の後は -si-、子音語幹の後は -eusi-。

好奇心

主語に kkeseo を付けたなら、動詞はそのままでよいのか。seonsaengnim-kkeseo gada はどこか不自然だ。

直感

敬意は動詞で完成する。語幹と語尾の間に -si- を挟み込み、「この動作の主は目上だ」と動詞自身が頭を下げる。

可視化

基本形から尊敬形、さらに丁寧形へと段階で上がる:gada → gasida → gasimnida。

敬語主体尊敬(述語)
가다gada基本形

本質

-(eu)si- はパッチムで -si-/-eusi- に分かれる(gada→gasida、ikda→ileusida)。一部の動詞は形そのものが変わる:meokda→deusida、jada→jumusida、itda→gyesida。「いる」の尊敬 gyesida は人にのみ、所有の isseusida と区別する。

例文

할머니께서 주무세요.
おばあさんがお休みになります。
사장님이 지금 안 계세요.
社長は今いらっしゃいません。
아버지께서 책을 읽으십니다.
父が本をお読みになります。

ミニクイズ

ilkda(読む)に主体尊敬を加えると?(子音語幹)

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