-고
規則動詞·形容詞の語幹 + -go:二つ以上の動作·状態を「そして」と並べてつなぐ。
好奇心
「ご飯を食べる」と「学校へ行く」を一文でつなぎたい。韓国語は動詞をどうつなぐのか。
直感
-go は最も単純な連結器。語幹にそのまま付いて動作を順につなぐ(meokgo gada)か性質を並べる(ssago jota)。パッチムに関係なく形が変わらない。
可視化
gada(基本形) → ga(語幹) → gago。語幹に -go がそのまま付く。
가다gada基本形
本質
語幹 + -go はパッチムの有無に関係なく一定(meokda→meokgo、gada→gago)。時間順(ご飯を食べて学校へ行く)や単純な並列(背が高くてかっこいい)を表す。過去は前の節を無時制にし、最後の節で時制を示すことが多い。
例文
밥을 먹고 학교에 가요.
ご飯を食べて学校へ行きます。
이 옷은 싸고 예뻐요.
この服は安くてかわいいです。
동생은 책을 읽고 저는 음악을 들어요.
弟は本を読み、私は音楽を聞きます。
ミニクイズ
「meokda(食べる)」に -go を付けると?