Finding Patterns
数のならび方をよく見ると、その中にかくれたきまりが見えてきます。 2、5、8、11は3ずつ大きくなるきまりなので、数えなくても次の数が14だとわかります。 ブロックを階だんや正方形の形につむとき、ブロックの数を1、3、6や1、4、9のように数で書くと、形が大きくなるきまりも数のきまりになります。 はじめの数とふえる数をかえて数のならびを作り、ボタンでブロックの形をえらんで、ブロックがいくつずつふえるかを数えられます。
最終更新 2026-10-17